『少女のきもち』 サンプルシナリオ of うらら オフィシャルWEB SITE

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少女のきもち3.jpg

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桜川 雪衣new025_15.gif

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むしゃぶりつくたびにひくつくおまんこと、お尻の穴――鏡の中のその光景に、俺は見入っていた。

<雪衣>

「んちゅ、ぢゅっ、ぴちゅっ……! んぢゅ……んはっ」

<主人公>

「おまんこがきゅんきゅんしてるよ……! 中からしぶきがぷぴゅぷぴゅ出てきてる」

<雪衣>

「んっ、んーんっ! んふふっ! んふっ、んぢゅっ!」

<主人公>

「これって……まるでナマコが海水を吐き出してるみたいだよ」

<雪衣>

「んっ? んんんんーんっ!」

<雪衣>

(あっ、ああん! ナマコってぇ。意地悪、意地悪ぅ)

<主人公>

「さっき中出しとけばよかったな。そしたらこのナマコの潮吹き、もっとたっぷりだったのに」

<雪衣>

「んっ、ぉぼっ……ぢゅぢゅっ……ちゅっ。ああんああんー! 意地悪っ。いじわる意地悪、いじわるぅ……!」

<主人公>

「意地悪? 違うって♪ だって雪衣、こないだと違って、本気で喜んでるもんなー」

<主人公>

「ほら。おまんこ、まだきゅんきゅんしてるぜ。お尻は息するたびにぱくぱく開閉してる。どっちも受入体勢万全!って感じでさ。はははっ」

<雪衣>

「あうう~……本当に意地悪なんだから。わたし、どこまでえっちに改造されちゃうのかしらん……はぷっ」

拗ね口調の拗ね顔で、フェラが再開した。眉をひそめて舌をれろれろやるその顔は、死ぬほどかわいかった 

<雪衣>

「ん……んむっ……あぷっ。でもでも、うふふっ。本当にこれ、夢中になっちゃう。うんとうんと気持ちいい……!」

橘 華音・花音new025_15.gif

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<主人公>

「ああ、華音ちゃんの中、きもちいいよ。じゅぶじゅぶしていて、俺の亀頭をしっかりと吸い込んでくれて」

<華音>

「あふんあふん、ふう、う、う、ううううううう……うはあああああああ……ふう、ふう、ふう、はあ、はあ、き、きもちいいいいい……」

<花音>

「華音のクリ、すっごく大きいよ。かんじてるんだね……委員さんのペニス、きもちいいもんね。ああ、わたしも、わたしも、きもちよくなってきた……」

花音ちゃんは音をたてて、華音ちゃんのクリを舐めまくる。俺は亀頭を入り口付近まで引き下げてから、ズドーンと奥まで挿入させる。

<華音>

「はぐうっ、はぐっ……ふううっ、ふう、はあ、はあ、はあ、はっ……うううううううううっ、ん、ん、んんんんんんんんん……!!」

俺は、激しく乱れる華音ちゃんの喘ぎ声にあわせて、再び腰を深く突き出した。ペニスの先が、さらに奥に押し込まれる。 

<華音>

「ひやあああああああああああ!!!!!!」

ぴす、ぴすっと音を立て、華音ちゃんが潮を吹く。まるで水鉄砲のようだ。飛び散った愛液は、花音ちゃんの顔にもかかった。

<花音>

「うわっ、すっごおおおおいいいいい!?」

愛液を顔に受け、花音ちゃんは恍惚とした表情になる。そして自分の指を、深くヴァギナに沈めると、ピクリと体を動かす。

<花音>

「あはあーーーーんん、きっもちいい♪ うふぁ……」

<華音>

「花音ちゃんも……花音ちゃんもおお……うくっ、か、感じてる? かんじてるうううう??」

<花音>

「あはあ……うん、もちろん。きもちいいわあ……華音……イキそうなの?」

<華音>

「うん、うん、いく、いきそう、もうすぐ……いきそうなの。ああ、すごい、あがる、あがってく、熱い、熱いよおおおおおおお……」

水崎 愛織

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<愛織>

「んあああああぁぁ!! ちょ、調子に乗るなぁぁ! 本当に溺れても知らないわよ! いやぁ……あああぁん!!! んん……んうぅぅぅっ!!!」

水を吸った服はずっしりと重くなり、俺と愛織ちゃんをプールの底へと引きずり込む。愛織ちゃんは沈むまいと懸命に泳ぐ。

しかし、俺はそんなことおかまいましで彼女の股間に指を這わせていく……。 

<愛織>

「んぷ!! ぷはぁぁぁ!! ああああん!! そ、そんな……いやぁ! 指入れないで!! つ、冷たいっ! んくうぅぅっ!! んうぅぅぅっ!!」

水着の隙間から彼女のヴァギナに指を突っ込む。押し広げられた膣内にプールの水が流れ込み、ヌルっとした愛液と混ざり合う。 

<愛織>

「んあああぁぁ!! や、やめ……て! ほ、ほんとに溺れちゃう!! んああああぁぁっ!! ああぁぁっ……ゆ、指っ!! 動かさないでっ!!」

<愛織>

(このスケベっ! 見てらゃっしゃい! 水の中なら、負けないんだから!!)

愛織ちゃんは大きく息を吸うと、そのまま潜った。息が続く間に、からみつく俺から逃げ出そうという作戦に切り替えたらしい。

武藤 彩楓

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<彩楓>

(そんなに近づいたら匂い嗅がれちゃう。きっと臭うわ……)

見せつけるようにオナニーをしていた直後だ、臭わないはずがない。しかし潮と似たその香りは男の生理を激しく刺激した。

<主人公> (こんなにぴったり張り付いて……。もっと間近で見たい)
<彩楓> 「だめ、そこは汚い……」
顔を近づける俺の意図に気づき、彩楓は頭をつかんで慌てて制止するが、快感への予感に腕が震えその力が出せない。
<彩楓> 「ああっ……!」
舌が下着の布越しに秘粘膜にタッチすると、たちまち彩楓の身体に想像以上の快感が走った。 
<彩楓> 「はあん……はあっ……ああ、ダメぇ……くぅんっ!」
<彩楓> (ああっ……もっと、もっとめちゃくちゃにして)
狙い違わず真っすぐ手を伸ばし彩楓の剥き出しの双丘を掴み上げ、その筋肉に支えられた重めの質量を感じながら揉み上げる。
<彩楓> 「あ…ああっ、ああ、やあっ……んあっ……!」

その手は頂上にある小さなしこりも見逃さなかった。人差し指と中指の間に挟みこむとこすりあげるように揉みしだく。

乳首からの快感もまた予想以上だった。彩楓は3点からの強すぎる快感に翻弄され朦朧としてきた。

<彩楓> 「んあっ……はうっ、あああッ! ……やあっ……気持ちいいっ、感じちゃう……」

小田切 沙羅

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<沙羅> 「うふふっ、こっちも凄いわよ、キミのおちんちん……すっごく硬く大きくなってるわ……」
<沙羅> (凄いわ……いつもより大きくて硬くなってる……この子のおちんちん、こんなになるのね……)

沙羅先生は妖艶な笑顔を浮かべながら、俺の最大サイズまでフル勃起しているペニスを手のひらで弄ぶ。

<主人公> 「あっ……ああっ、そ、そんなに擦ったら、俺、すぐっ……」
<沙羅> 「んんっ……かわいい声だしちゃって、女の子みたいよ? うふふっ、かわいいから、もっと気持ちよくしてあげるわ
……」
ただでさえ肌を擦り合わせる快感でヤバいことになっているのに、たっぷりソープをつけた沙羅先生の細い指先で弄られ、俺はすぐに昇天してしまいそうになる。
<主人公> 「だ、ダメですっ……本当に俺、全身気持ち良すぎて……そんなに弄られたら……俺っ……」
<沙羅> (快感に悶えてるこの子の顔、かわいいっ! もっともっと可愛がってあげるわ……)
沙羅先生がヌルヌルとしたソープにまみれた肢体を淫猥にくねらせ擦りつけてくると、全身が快感にゾクゾクとあわだっててくる。
<沙羅> 「んんっ……ヌルヌルよ? んんはぁ……」
俺を焦らすためか、ペニスへの責めはゆったりとしたものだ。この全身を覆う快感の中で、もし激しく責められれば、すぐに果ててしまうだろう。
<主人公> こ、これ、全身がマジでヤばいよ……身体中が蕩けそう……これマズいって……)
沙羅先生の勃起して硬くなってる乳首の感触が、俺の胸板をいったりきたりする。それだけで、ゾゾゾっと快感が湧き
あがってくる。
<沙羅> (わ、わたしもカンジてきちゃった……ヌルヌルして擦れるとゾワってきちゃう……でもそれより、この子のカンジてる顔のほうがゾクゾクしちゃうけど……)

七瀬 瑠姫

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<瑠姫> 「ああっ……だめぇ……!」
<瑠姫> (いじられちゃう……また乳首いじめられちゃう……!)

俺はその瑠姫の言葉の途中で邪魔するように乳首を指でピンッピンッと弾いた。

<瑠姫> 「んああぁ……! んふぅっ……んぅぅっ……あひぃっ……! あう、ああぁ……ふあぁぁぁっ! ああぁっ!」
<主人公> (……そろそろいいかな?)
瑠姫の下着はうっすらと恥毛が透けて見えるほど濡れていた。俺がパンツを引きずり下ろすと愛液がそれを追うように白い糸を引いていく。
<瑠姫> 「はあっ、はあ、はあぁぁ……」
もはや瑠姫は抵抗する気は欠片も残っていないようだった。スカートをまくりあげ俺に向かって腰を突き出し潤んだ瞳で見つめてくる。 
<瑠姫> 「ああ、お願い……あなたのを、入れて」
<主人公> 「いくよ、瑠姫……」
俺は肉棒を膣口にあてがうと一気に瑠姫の中に押し入った。
<瑠姫> 「ひぃああああぁぁぁっ! うくっ……はいって、きたぁ……なかにぃ……んぅぅっ! ふああぁぁぁ……! ああああんっ!! ひああぁぁっ!!」
瑠姫の中は、きつく肉壁がペニスを締めつけてくる。しかしその中は柔らかくうねり俺のペニスに言いようのない快感を与えてきた。
<瑠姫> 「んああぁぁぁぁっ……だめぇ、おかしくなるっ……ああン!! ふああああぁっ!! ふああぁぁぁぁっ!!」
<主人公> 「そっか……なら、おかしくなっちゃえ!」

※掲載シナリオは、Web用に一部抜粋編集してあります。製品版とは若干異なりますのでご了承下さい。
※モザイクは製品版とは多少異なります。ご了承下さい。


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